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サヨナラ公演練習日記
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※時間はあくまでも目安です。大まかな流れをつかんでおいてください!



10月30日サヨナラ公演練習予定
時間 場所 内容 備考
1000 51会議室 集合完了
1000 51会議室 幹部交代打合せ
1130 ハーフタイム周辺 同窓会 先発隊(同窓生誘導と公演宣伝等にあたる)
1200 ハーフタイム周辺 同窓会 本隊合流
1300 51会議室 練習開始 宣伝隊は機会があれば宣伝継続
1400 要調整 WS打合わせ
1500 ボックス 宣伝打合せ
1500 51会議室 通常練習 1700までか
1600 ボックス スタッフ陣打合せ
1700 51会議室 解散
1700 51会議室 落ち葉エチュード 自主練習


以上です。ではまた明日!
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[2011/10/29 19:01] | 制作日記
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劇団EXCLAMATIONでは、神戸学院大学内でワークショップを開く予定です。
詳細決まり次第、ブログやツイッターなどで告知します。
企画のごく一部をここに!!

そもそもワークショップとは
実践練習です。野球に例えるならば野球選手に打ち方を教わってそのあと実際に自分なりに打って
そのあとダメ出しをもらうイメージ!

具体的には…
エチュードという即興演劇を行う計画です。

先日プレワークショップを劇団内で行いました。
その模様をどうぞ♪

1.まずは入念にアップ(準備体操)
アップ

2.行うエチュード(即興演劇)のジャンルを決定

3.設定や構成を考える

4.本番

5.ダメだし

これをじっくり時間をかけて行います。
ただし!!本番は短い時間です!!

近いうちにプレワークショップを行いますので映像を期待しておいてください♪
また、この記事を読んで「興味ある!」や「質問だー」等ありましたら、下記アドレスに連絡を♪

メール: kappadou_honpo@yahoo.co.jp
注 意:@は、小文字にしてください


(文・写真)かっぱ

[2011/10/29 02:48] | イベント関係
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SEIです。

劇団天狼星計画 「ショート」

こちらを観劇させていただきました。

感想を一言で言うと

「裏切られた」

ですね



悪い意味ではなく、良い意味でです。



とりあえず「裏切られた」という話は置いといて、今回の「ショート」

名前通り、ショートコントがいくつか続けられていって
「なるほど、コントで笑いを取っていく奴なんだなぁ」
と思いました。

そこから話が進むにつれて、何やら雲行きが怪しくなってきて、ホラー的な流れになってきました。

話の流れが急展開して予想しない方向になってきたときに
「裏切られた」
と思いました。
「笑いだと思ってたのに…こんな流れに変わるのか…!」という衝撃。

「プリンに醤油をかけたらウニの味になる」と聞いた時の衝撃に似てる。

…何か例えが間違っている気がするけど、気にしない(笑)

しかし、話の流れが変わっていくごとに私も舞台に引き込まれてきました。

ショートコント的な部分は好きな部分もあれば、あまり受け付けない部分もありました。
ま、そこは私の笑いのツボみたいなものですが。

個人的に好きな流れであり、話でした。



最近思ったのが「笑い」って「知ってる」か「知らない」かも要因じゃないのかな。

「好きな人だから笑っちゃう」
とか
「芸人さんだし面白いんだろうな」
とか
「みんな笑ってるな~」

うーちゃん氏に「それが空気(流れ)じゃないのかな。」
と言われて、言い方は悪いけど有名な分だけ、ハードルは下がってるのかな、と思いました。

そんな発見もした観劇でした。
今回もちょっと勉強になりました。

以上、何を言いたいのか相変わらずわからないSEIでした。

[2011/10/24 17:16] | 観劇日記
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どうも、お久しぶりのいりやです。ちょっと前、ってもだいぶ前?くらいに22になりましたよ。時が過ぎるのはほんとはやい……

で、ヅカネタじゃありません、今回!

だいぶ前なんですけど、柿食う客さんの「悩殺ハムレット」と、梅田芸術劇場メインホールでやってたミュージカル「ロミオ&ジュリエット」観に行ってきました!

「悩殺ハムレット」
は女性だけでシェイクスピアやるんだから悩殺されるのか、楽しみだなぁ。とか思ってたら、悩んで殺すから悩殺がついてたそうで……
とは言いつつも、女優さんの力にほんと悩殺されました!
女性だけの舞台はもちろん見慣れてて、女性だけのハムレット(宝塚バウホールで龍真咲さんが主演したやつ)とかもみた事あったけど、この「ハムレット」、圧倒された。
セットはソファー一つ。打ち込み系の音楽が流れる中、ホストみたいな格好の人達が現代語、っていったらおかしいけど、今風な、ってかチャラい言葉みたいな、のに書き換えられた台詞が飛び交う。見ていて、こういうのもありなのか、シェイクスピア、とか思ったりして。
ハムレットの、「生きるべきか死ぬべきか、それが問題だ。」って言う有名な台詞が「生きちゃう系?死んじゃう系?それ問題じゃね?」ってなってるのにはほんと笑えた。
チャラくてみやすい(上演時間もなんと90分!)ハムレット。でもハマる!


で、シェイクスピアってほんといろんなのあるよなぁ。とかおもいながら、ロミジュリ。
なんと携帯電話(スーパーフォンって劇中で言われてたスマートフォンw)、フェイスブックとか出てきた!
「ロミオ&ジュリエット」はフランスで2001年に初演されたミュージカルで、これまた、宝塚歌劇団が去年日本初演。
で、その印象があったから、宝塚じゃない版で、あのビジュアルどうなるの!?とかおもってたら、がっつり違ってた。衣装とかセットも。
今回、ロミオ、ジュリエット、ティボルト、マーキューシオ、死がWキャストで、僕は死以外2バージョン観たんですが、もう、身体表現って素晴らしいと思ったのは死の大貫勇輔さん!
びっくりした!美しすぎる!
もう、普通にあの人の出る舞台追っかけます!
ジュリエットの二人も、たしか、新人からオーディションかなんかで選ばれてる子で、どちらも経験を積んだプロでないところがジュリエットらしさみたいなのを感じたな、と。
この舞台またどうせ再演するんだろうけど、次どっちを見ますか、と言われればあっちキャストかな、というのはありつつやはり、Wキャスト、主演基準でみてになるけど、一人変わるとWキャストじゃない人との絡みとか、ほんとどっちもどっちで舞台の空気が変わって面白いな、と(なんか、今回は客層も影響してた気もした。)。
あと、忘れてはいけない宝塚OG陣、素晴らしかった!特に未来優希さん!ってかあの役はやっぱずるいよなぁ。乳母の歌(あの子はあなたを愛している)、すごく気持ちがぐわっと客席に向かってくる歌で、どうしても泣いてしまう。


2つとも、シェイクスピアの悲劇ですけど、僕は、あまり好きではなくって、シェイクスピアの喜劇が大好きだったりします。
シェイクスピア(特に喜劇)、どんどんやってくれたらうれしいのになぁ。宝塚にせよどこにせよ。


うふふふふ。


では。

[2011/10/22 03:34] | 観劇日記
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SEIです。

10月16日(日)は加古川市民会館中ホールで行われた
第47回加古川市文化まつり 劇団ここから 第26回公演「蠅取り紙 山田家の五人兄妹」
を見てきました。

内容を軽くチラシから抜き出すと…

両親の初めてのハワイ旅行を見送るために集まった山田家の五人兄妹。
「お母さんがハワイで盲腸の緊急手術」
という深夜の連絡にひと騒動あった翌朝、
目覚めた兄妹たちの前になぜか普通に生活している母の姿が…!?
「あれは…あれは誰なんだ!?どいうことなんだ!?」


とのことです。



前の方の席の真ん中に座っていると中学生の団体とそれを引率している先生らしき人がいました。
中学生たちは私の一つ後ろの列、先生は私と同じ列でした。
「何の集まりなのだろう?」
とか気になってしまい、先生に話しかけてしまいました。(笑)

SEI「突然すいません、これは何の集まりなんですか?」
先生「あ、中学校の演劇部なんですよ。勉強させてもらおうと思いまして…すいません…なんだかいっぱい連れてきて…」
SEI「いえいえ、私も大学の演劇部なんですよ。同じく勉強の為に…」

こんな感じで軽く会話を交わしました。
小心者の私がよく話しかけられたなと、今思えばビックリです。

さて、劇について軽く感想を書くと…

「演劇と言うよりドラマだな~」
というのが率直な感想。
NHKドラマのように日常を切り取られたのを見ていた感じでした。
「演劇らしくない感」があって個人的に好きでした。

昭和の雰囲気漂う家のセットなんかは凝っていて、一目見て「すご…」と思わず口に出てしまいました。
縁側らしき舞台奥には植物が置いてあったり、なぜだかニュージーランドのカレンダーだか、地図だかが貼ってあったり…
誰が取ったのかトロフィーを置いてあったり…
本当に誰かが住んでるんじゃないの?と思わせるくらい生活感のあるセットでした。

ジャンルはコメディ。
セリフの言い回しや場の空気、流れなどで「クスッ」と笑わせてくれました。
けど、時々ネタが古いのもあって「小さな子供にはわからないんだろうな」とか思ったりした。

アンケートをロビーで書いていたら気づいたら周りにほとんど人がいなくてちょっと焦り、急いで書いて退出~
まだ書きたいこともあったのに急いでて書き漏らしてしまった~orz

個人的に劇中のセリフの中で印象深いのをここに抜き出させてもらいますと…

「演劇があれば何もいらない!
…とまでは言わないけど、ただ良いモノを作りたいだけなんだ!」


このセリフにはいたく感動しました。

「多くの人に見てもらう」
とか
「お金を稼ぐ」
とか
色々な目的はあるかもしれないけども原点は「良いモノを作りたい」なんですよね。

原点を忘れないように「良いモノを作る」
これは自身のサヨナラ公演でも大事にしていきたいです。

[2011/10/17 09:00] | 観劇日記
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名刺について
かっぱ
観劇お疲れさま♪
他団体と少しでも交流することは、大事よね。
そんなときに名刺があると便利だし情報交換になるのでは?
そう感じたよ!!

名刺
SEI
たしかに名刺とかがあればQRコードでURLを見せることもできるし、必要なのかなとは思ってしまった。
今度、自分用にでも作ろうと思います。

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劇のタイトルは忘れました。
14日もやってます!!気になったら神戸大学へ!!

さてまずこの劇の演出ふっきーとは
それかんで知り合いそのあとご飯も一応は行ったことある仲♪

そんなふっきーが演出するなら!!ってことで
見に行ってきたら…

ステージの奥でどこかで見たことある顔が!

よ~~~く観察
「あ!!ファービーさん」思わず笑ってしまった。
そしてそこからファービーさんの逆襲が始まる。
普段は理系男子で真面目そうなオーラの彼だがハジけるハジける!!

もう面白いを通り越してかっこいい領域だった。
そんで笑える笑える。そこいらのバラエティーより笑えた。

ちなみに
自由劇場のメンバーにも会ってちょっと人生相談もできた。
いやぁぁぁ
自由劇場って本当に自由な劇場だな。チャンチャン!!

[2011/10/13 23:27] | 観劇日記
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某所で開かれたシークレットワークショップに行ってきました。
主宰は…

知る人ぞ知る!!ざきさん!!
恐る恐る会場に近付くと馴染みの顔が!!
それかんでは、見かけたことがあるものの…

こっちは騒ぐだけの人
向こうさんはしっかり語ってる人

交わるわけもなく
語るわけでもない

そんな関係
一通り挨拶とアイスブレイクで馴染んで
そのあとは即興劇中心のワークショップでした!!

オーソドックス
しかし
突き詰めれば
難しい!!

あれだな。
平凡も続ければ非凡みたいな。

そんなこんなでシークレットだからかけない。
けど!!最後に一言

最高のワークショップだった♪

[2011/10/13 23:16] | 制作日記
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劇団エクスクラメーション第33期生かっぱこと西川です。

先日!!ぼくは、関西テレビの取材を受けました。

ただ見てください~と言うのもアレなのでクイズを出します!!
そのクイズの正解者には、来年2月下旬に豪華賞品をプレゼントします。

ただし!!
賞品は、2月上演のサヨナラ公演会場まで取りにきてくださいね。

さて!!
クイズです。ぼくは、どの場面に登場したでしょう?








ヒント!!
エクスクラマーク(ウルトラマンみたいなポーズ)をしています。


ヒント!!その2
取材を終えての感想は…「暑かった」です!






ではでは!!
みなさんからのアンサーを待ってます♪
アンサーは、ツイッターかこちらのブログへのコメントにてお願いします。


放送日時など

10月14日(金)
関西テレビ ニュースアンカー
17時54 分から19時の間
「金曜日のギモンのコーナー」


twitterアカウントはhttp://twitter.com/#!/excla08 です!

[2011/10/12 12:18] | イベント関係
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どうも毎度ヅカネタのいりやです。
今日初日だった宝塚大劇場宙組公演「クラシコ・イタリアーノ-最高の男の仕立て方-」「NICE GUY!!-その男、Yによる法則-」観に行ってきました。
いや〜、これね、かってに予想しますけど、ってか、噂もされてますけど、やっぱり、この作品でほんとはユウヒ君、サヨナラだったんじゃないかって言う。
サヨナラだったのを書き換えたんじゃないかな、っていう雰囲気が。人気が出たから、みたいな。
まぁ、なんかどっちもあまりすっきりしなかったんだけど、みればみるほどハマりまくる雰囲気満々(笑)

「クラシコ・イタリアーノ」はもう幕開けからユウヒ君魅力爆発!!!!!
というか、もうこれはあれだ、ほんと、スーツ業界が舞台ってだけでもう反則だわ、植田景子先生。ユウヒ君のスーツ姿、たまらないし、袖まくりもあるし、もうかっこ良すぎるでしょ!!!!つめ過ぎだわ、ユウヒ君のかっこよさを!!
ストーリー云々はどうでもよくって(いや、どうでもいいは言い過ぎやけど)とにかく何がいいかってユウヒ君のかっこよさがキラキラなとこ、って言う感じの芝居でしたよ、ってことです(笑)
ストーリーも悪いとかそんなのはあんまりなくって、ほっこりできる作品。
僕的には汝鳥伶さんに泣かされました。

でも、テル(今はリカが愛称だろうけど「リカ」といえば僕の中では紫吹淳様だからテルっていいます)のいる宙組ではやっぱこの前の「美しき生涯」みたいなかっこいいコスチュームものがみたいなぁ、とか思ったり。どっか妖しい感じのあの二人がそういう世界でからむともうたまらんやんか、っつう。
あの二人には妖しいのが似合うんだよ、うん。

で、だから、ってのもあるんだけど藤井先生のショー、あんましっくりこなかった。

「NICE GUY-その男、Yによる法則-」(もうこのタイトルが出た時にサヨナラか…って思ったんだけどなぁ……)
思えば、今年の大劇場公演、ショー7作品中3作品が藤井先生(ひとつは作・鴨川先生だけど)!
このショー、一言で言えば藤井先生版「ダンディズム」。
これもまた、かっこいいが詰まってます、なんだけどユヒテルにはちょっとあわない感じが。
とか書きながら思い出してると、悪い場面が思い当たらないだけど(笑)でも最後の方はちょっといつもと同じな感じすぎてう〜ん。
で、このショーで最高にテンションあがる一場面、ここ→http://www.kobe-np.co.jp/photo-gallery/takaraduka/p5_0004532291.shtml

妖しい!美しい!
こういうのをもっとこの二人で観たい!
齋藤先生の「BLUE MOON BLUE」みたいなんとかでやって欲しい!

とかまぁ、ぐだぐだながながぐちゃぐちゃに思いつくまま書いてみましたが、これは是非!観に行くべきです!

ではまた。

[2011/10/08 01:14] | 観劇日記
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このブログに初登場、誰が呼んだか摂津山上です。

今日はうちの学校が主催する「グリーンフェスティバル」というイベントに部活のみんなで行きました。

今回は、南船北馬の棚瀬さんと劇団アグリーダクリングの樋口さんのコラボレーションユニット「001(ゼロゼロワン)」の舞台『WWW(ワンダフルスリー)』が演目でした。

基本的に出不精なので、実の所、あまり舞台も観ないのですが…

このワンダフルスリー、たいへん見応えある作品でございました。

遠い未来の日本(の、ような場所)を舞台に繰り広げられる前衛的な演劇、というのでしょうか。うまく説明できません。

ある一組の家族と一人の青年をひとつの国家に見立て、それが静かに、しかし突然に崩れ去っていく過程を長い歴史に乗せ、最小限のセットで表現した挑戦的な舞台…というのでしょうか。

ただ、作品自体はファンタジーにも関わらず、今回の震災や原発事故を想起させるセリフが何点か見受けられ、それがこの作品に強烈な現実味を与えていました。

来年の1月6日から9日まで大阪のウイングフィールドでも公演がありますので、ご興味ある方はぜひ劇場に足を運んでみて下さい。

もしかすると、出不精が治るかもしれませんよ。

それではまた。

[2011/10/05 00:20] | 観劇日記
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はい、どうも、いりやです。
今日用事で梅田に行くと三番街の噴水周りにすごい人だかりができてました。で、なんでかなぁーとか思ってふとみるとそこにはなんと……
宝塚歌劇元星組トップスター、伝説の貴公子、紫苑ゆうさんが!!!
そうです、なんか、三番街でやっているベルサイユのばらのイベントの企画でベルばらの作者、池田理代子さんとのトークショーだったらしいのです!で、これは偶然ではなく必然とかってに思い込み三十分って言う短い時間でしたがみてきました!
相変わらず、シメさん、トーク面白い!
トーク中ベルばらでフェルゼンをやられた時の話になり、小道具のグラスの中に醤油さしの魚のやつとか、しめじとか、新幹線の模型とかを貼付けられた中キザっていたらしいww
で、そのときに、ワンフレーズだけ、「この世では〜」と歌が!!
いや〜シメさんの歌、久しぶりにまた昔の引っ張りだして聞きたくなりました!
ほかはもう、シメさんがどれだけベルばらを愛しているか、ベルばらがないと宝塚に入団していないとかそんな感じの話でした。
トークショー後、噴水の裏のイベントスペースでやっていたベルばら展みたいなのをみに行くと…

IMG_1078.jpg

ババン!!
オスカル様とマリーアントワネット様の衣装が展示されてました。

いや〜、ベルばら、また宝塚で来年ぐらいにやるのかなぁ。来年ベルばら40周年らしいし。ベルばらは好きだけど、宝塚のベルばらは……う〜ん、なんというか、やっぱり初めての人とか観ちゃうと、古くさいというか、ちょっとひいちゃうところとかがあるんじゃないかなぁ、と。
各演出かそれぞれにやらしてみたら面白いのになぁ、とか思っちゃいます。キムシン版ベルばら、ハリー版ベルばらとか是非観たい!(笑)
でも、今やるとしたらどの組なのか……う〜ん……。


さてさて、話は変わりますが、いや、変わっても相変わらずヅカネタなんですが……
いや〜……
実に残念だ…
未沙のえるさん、退団!
しかもオーシャンズ11で><
なぜハリーの作品じゃないのか!!!
マヤさんと言えばハリーの作品でしょ。
せめて、ドラマシティのカナリアのあのカナリアの糞を飲ますおじさんとかやらしてあげたり、ハリー作品に最後に何か出て欲しかった!!「愛するには短すぎる」が最後だったのか……。まぁ、「おかしな二人」の最後にマイウェイ歌ってはったから分かっていた事だけどほんと、かなしい……

悲しいと言えば、「仮面の男」、東京では演出ががらっと変わるとか。最高のものがなぜ!?
歌劇の来月号まで待てないよ。
あれって東京の方が何となく受け入れられそうな気がするんだけどなぁ。
なんか噂だとDVD収録もムラではなかった、とか。噂だから分からないけどそれなら明日の楽で今のバージョン観納めか……う〜ん、
嘆かわしい、実に嘆かわしい。(もちろんマヤさんのメランコリックジゴロでの台詞。)

でも実際やる前にチェックとかしてるだろうし、それで通したんだからいさぎよく東京公演まで今のバージョンでやったらいいのに…。
う〜ん、東京でどう変わるのか、こりゃ東京もいかないとなぁ(笑)(もしかしてこれが劇団の戦略なのか??(笑))

では、また。

(文 いりや)

[2011/10/02 23:05] | 未分類
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初めまして。サリーです。

いやー、SEIの他己紹介最高すぎますね。

なんであんなにカラオケネタ挟んできてるのか謎だけども。


全員のことを知っている私からしたら、
読んでいるの、かなり面白かったですー☆



ということで、私、サリーです。

香川県出身です。
きゃぴきゃぴしている女子が苦手です。


「サリー」は、演劇部のみで呼ばれているあだ名です。
地味に気に入っているのです・・・。



今日(日付変わっているから正確には昨日)は、脚本決めようといろいろ意見を交わしたんですが、


2つのうち、どちらか決まらない!!!



脚本発表は少し先になりますねー。

脚本が決まったら、公演日時を公開できるはずですね。


そして、「カウンターつけてー」

ということで、カウンターつけました。



公演終わるまで何人にこのブログをみてもらえるんでしょうか??


楽しみ!!




このブログを見ていてくれる奇跡的な外部の方

いろいろ気になったら、コメントくださいねー


ではー。




サリー

[2011/10/01 02:25] | 練習日記
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