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サヨナラ公演練習日記
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正式な客演ではないのですが!ぼくかっぱが地元で行っている
いわば「ライフワーク」である

たつの市 わくわく市民劇場の詳細を発表できるようになりました!!

タイトルは
ひまわり~乙女たちの文明開化~です!!

上演日は、12月18日!!上演場所は、たつの市揖保川町アクアホール
チケット発売までもう少し♪

簡単なあらすじは!!
ときは明治!!
場所は龍野!!
そこに学校がありました。
その学校で学んだ冨井於菟(とみいおと)さん
彼女はのちに、日本初の女性新聞記者ともいわれるようになった人物です。
彼女を中心に龍野の人々が生き生きとしていた明治の時代を
たつのの子どもたちが描き上げます♪

どうぞご期待ください♪♪
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[2011/09/27 23:44] | 制作日記
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自己紹介ならぬFMSメンバーの他己紹介でもしてみたいと思います。
「メンバー紹介って一番最初にしてなきゃダメなんじゃ…」とか思ったけど何も言いません(書いてるけど)
あくまでこの他己紹介はSEIの主観的なものなんで、誤解の無いようにお願いいたしますね~



あーや(♀)…なにやら不思議な空気を持っている。とある時期に「海賊になる!」と豪語していた記憶があるが今はどうなのかは定かではない。見ているだけでも十分に楽しいが、絡むともっと楽しい。なんとなく癒し系なのではないかと勝手に思う。カラオケは…実はSEIの記憶にない。

いりや(♂)…宝塚大好きでバンドマン。宝塚のためならエンヤコラーと東奔西走する。お酒にめちゃくちゃ強く、顔色が変わらない酒豪。部活の空気を明るくするムードメーカー的存在。カラオケではよくシャウトする。シャウトしないはずの曲もシャウトする。

うーちゃん(♂)…喋っても見ていてもなんだか癒される独特な空気感を持った存在。いつもスマイルな印象が強い。カラオケでは矢沢を歌ったり、尾崎を歌ったりと見た目とは裏腹に渋いところもある。ノドのスタミナは一番あるのではないかと予想。

かっぱ(♂)…大人なのか子供なのかよくわからないアダルトチルドレン。けどやっぱり頼れるアダルティー。行動力溢れる男であるが、行動力がありすぎてあっちゃこっちゃと旅に出ている。しっかりしてるのか適当なのかよくわからず、いまいち掴めない男。歌声は時には笑いを、時には破滅を引き起こす。

サリー(♀)…後輩への面倒見がいいお姉さん的存在。スマイルが素敵なお嬢さん。けど、そのスマイルからはたまにドSな雰囲気が漂ってくるが真偽の方は定かではない。合唱(?)をやっていたからなのか、その歌声は素晴らしい。

摂津山上(♂)…一言で言えば「芸人」。笑いに貪欲で笑いを欲するためによく喋り、よく動く。先輩後輩を問わずいじられる愛されるキャラクター。記録より記憶に残るタイプかもしれない。カラオケでは低音ボイスが響き、かっこいい。

ながの(♀)…カバンの中には常にトランプがあるという噂の女性。人を引っ張れるのでリーダー的な存在かもしれない。彼女の圧倒的声量はカラオケ部屋の外の人すらも引き寄せるほど。演劇部一声量があるのではないだろうか。

まるもじゃ(♂)…ノリがよく先輩後輩に関わらず愛されている。カラオケ・ボーリング・ビリヤードなど遊びには真剣で普通にうまい。後輩からは兄貴的存在として見られているのか。カラオケではイケメンボイス全開で歌う。

ユキンソン(♀)…「ゴキブリが現れた」と言われたので退治しに行ったというエピソードを持つ男前な性格の女性。もはや女性の中ではなく、FMSメンバーの中で一番男前な性格かもしれない。カラオケではスピッツLOVE。可愛らしい感じに歌う。




以上、私を除くFMSメンバーの紹介文でした。
紹介文全てにカラオケ関係の話題が入っているのは気のせいです。
気のせいです。


…なんだかさみしいので自己紹介もしときます。

SEI(♂)…FMS一デカイ人。アッシー的存在。イケメンボイスと言われたり野獣ボイスと言われたり…謎ボイス。

さて、こんな他己紹介でした。
機会があればまた紹介するかもしれませんし、しないかもしれません。

twitterアカウント(@excla08)もどうぞ。

[2011/09/27 19:35] | メンバー紹介など
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宝塚専科バウホール公演「おかしな二人」と宝塚歌劇星組中日劇場公演「ノバ・ボサ・ノバ」「めぐり会いは再び」を観に行ってきました!

はい、そうです

また宝塚です!(笑)

ポッポー

ニール・サイモンの戯曲「おかしな二人」の宝塚版!宝塚版とかいってもいつも通り劇中に歌や踊りがある訳じゃなく、珍しくストレートプレイでした!(フィナーレは歌も踊りもあったけど)
”ストレートプレイ”ってだけじゃなく、休憩が二回もある三幕構成、男と女の話じゃない、と、宝塚には珍しい作品。
そして、もう一個珍しいのが「専科公演」って銘打たれてること!
そう、これは宝塚を代表する専科の轟悠様と、正塚作品には絶対欠かせない抜群のコメディセンスの持ち主未沙のえるさんのダブル主演作品なのだ!ポッポー
いや〜ほんとこの二人を観るだけで価値ありました!芝居での絶妙の間はほんとすばらしかったです!
で、何よりも感動したのがフィナーレ!未沙さんの歌うマイウェイ!
この場面、おたまにリボンがしてあるのをマイク替わりに歌うってのもそうなんだけど、まじめに歌ってるのにどこかおかしくって、その醸し出す雰囲気がまさしく未沙のえるだな、と。
あと、宝塚っていうのにも定年があるんですが、それがせまってるのだな、と実感。宝塚人生振り返りながら歌ってたんだろうなぁ……定年で辞めさすなんてもったいない。
しかしこの「おかしな二人」、正直、宝塚でやる必要あるのかなぁ〜なんて考えてしまいました。まぁ、だからこそ「専科公演」なんだろうけど……う〜ん。あと、ちょっと残念だなぁ、と思ったのは美沙さん演じるフィリックスの一人称。絶対、マヤさん(美沙さん)には「僕」より「私」の方が似合うんだからかえてあげたらよかったのになぁ、と。

ま、ま、「おかしな二人」はこれくらいにして………

IMG_1063.jpg

「ノバ・ボサ・ノバ」の話ですよ。
中日劇場まで遠征してきました!

これ、千秋楽の日、午前午後両方観たんですけど……

もうね、書いてもしゃべっても無駄、伝わらないです、これは




どれほど興奮したかが言えるならそんな興奮高が知れていますから(-∀-)



いや、ほんとね、そうですよ。だって、大楽、なんと客席はいったら客席に
IMG_1065.jpg
こんなのがはってある訳ですよ。
IMG_1068.jpg
もう、何が起こんねん、と。
ほんでまぁ、客席のテンションの異常さ!爆竹手拍子!もう興奮!!!
そんなのがありつつ中詰め!!
ポンポンふり!しかも立ち上がっての!!!!!!
で最後皆で一斉に叫ぶんですよ。
そう無敵の合い言葉……
ロイ・ヤル・ストレート・フラーッシュ!
は今の雪組ですが、

ノバボサノバですよ、中詰めですよ、僕も叫びましたよ

チャララチャララチャララチャラララ〜〜〜
チャン!





ビバっ!!!







そっから客席で歓声が飛び交って次の場面がなかなかはじまらない!
しかし、客席がそれだけ盛り上がった分その後出てきた、カーニバルが終わった事を寂しがるピエロが際立つ際立つ!
で、シナーマン、もほんとラストはもう、完全に世界に引き込まれたというか、感動的すぎて涙出るくらいでした。長く伸ばすところも、いつもが
ーバーーーーーーーーーーーーーーーー!くらいなのが、大楽は
バーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
って感じでした。もうね、ほんとだめだ、これ文章にできない!
まぁ、とりあえずそれだけ興奮したって事です!まじで!
やっぱりあの場にいないと、ほんとあれは分からない!まぁ、それが舞台なんだけど!(笑)

あ、あと芝居の「めぐり会いは再び」は見た感じ、アドリブがなくなってて、なくしたのも正解って言えるんだろうけど…ないと寂しい!!!
大劇の後半が最高だったのに!!!あの頃のブルちゃんがまた観たかった!><

星組さんほんと、宝塚、東京、博多、中日と、半年間、計137回、ほんとおつかれさまでした!

さて今度は星組オーシャンズ11楽しみ!!!!!
その前に超絶イケメンビジュアル組、宙組公演もあるんだけど!!!
あぁ、幸せすぎてヤバい!!


あと名古屋ってことで味噌煮込みうどん食べました!美味しかった!生前のというか、味噌煮込みうどんさんが胃の中にはいる前の写真撮るの忘れたので、完食後の

IMG_1070.jpg

ハイ鍋ドーン(笑)なんと、フタが取り皿になるっていう優れもの!!

昼はひつまぶしを食べたんだけどこれは完全写真なし!(笑)

結局よう分からん日記ですいません……。

文 いりや

[2011/09/27 03:22] | 観劇日記
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おかしな二人
仁川
「宝塚でやる必要があるのかな?」と問われれば、ある!と言いたいですね。
轟さんにしろ未沙さんにしろ、男役芸が確立してないと出来ない芝居ですから。
男役の円熟味をいつもとは違う角度から堪能できる、実験劇場で行うにふさわしい演目だったのではないでしょうか。

Re: おかしな二人
FMS.
コメントありがとうございます。
たしかに男役芸が確立しているあの二人だから成り立った舞台でした!なるほど、男役の魅力という点ではたしかにふさわしい演目でしたね。
マヤさんの退団が悔やまれます><
(文 いりや)

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twitter(@excla08)でも書いてたんですが、昨日から今日の朝にかけて京都に行って参りました!

はい、色々、東寺で答辞を読んでみるとか
東寺で答辞

(もちろん東寺の、近く)馬鹿みたいな事もやってたんですが、
最大の目的は!
芸能の神様がまつられてる車折神社!(↓小栗旬さんの名前が!)
小栗旬

サヨナラ公演の成功を祈願してきました。
成功祈願

ほんといいものになるといいなぁ。いや、まぁ、いいものにするんですけど!


あ、そうそう、車折神社にいくとこんな名前がずらりとあったってのをご紹介。

アルジェの男ではすごいちんぴらだった宝塚月組の龍真咲さん!
まさおくん

ファントムでトップ就任!宝塚花組の蘭寿とむさん!
らんとむ

正塚先生の作品には欠かせない宝塚歌劇専科、未沙のえるさん!
マヤさん

ファントムでドアがへこむくらい蹴ってたシャンドン伯爵、愛音羽麗さん!
みわっち

そして僕が一番ハマってた時代のジェンヌさん!マミリカコンビも、単体でも最高!元月組トップ紫吹淳さん!!
りかちゃん

星組の何でも力技でねじ伏せちゃう今僕一押しの紅ゆずるさん!
ベニちゃん

ベニちゃんがいる星組のトップと言えば、「Life is…」の「君とねこーろーんでーみあーげたーなーにーもなーいそら」のところの膝枕で劇場中をときめかせた柚希礼音さん!
ちえちゃん


そしてこの方を忘れちゃいけません、宝塚歌劇の生きる伝説、春日野先生!
春日野先生

等ありました。
ええ、撮ったのは宝塚ばっかです。

ってことで明日はまた仮面の男観に行ってきます!

文 いりや

[2011/09/22 23:21] | イベント関係
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宝塚さんの横に
魅翼
ジャニーズの藤ヶ谷と二階堂の名前があってビックリしました。

Re: 宝塚さんの横に
FMS.
コメントありがとうございます!
この方々ジャニーズなんですか!!
ジャニーズ、僕は詳しくないので知らなかったです><

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今更ながらに9月14・15日に行った合宿のお話でも1つ。

…とはいえ、どのように書いたらいいのだろう?

小川でサワガニや小さな魚を本気で手づかみで取ろうとしている~
とか
桃太郎の桃のようにTシャツが流れていった~
とかで良いのだろうか?


ありきたりに語るならば
「部員が集まって運動会をした!」
とか
「バーベキューをした!」
と言う平和な感じですね。

けど、運動会では勝利を欲するあまりに妨害行為が平然と行われたり、
最下位チームにはコーヒーわさびという罰ゲームを食らったり
実は全然平和ではありません。



他には絵しりとりをしたり、をテーマに川柳を読んだりしました。
皆さんの作った川柳はあまり記憶にないのですが…

制服デートをしたかった~
とか
席替えで君の隣が良いな~

とか
ドキドキが癖になりそう…
紹介の仕方が雑ですが、ニュアンス的には↑のような素敵な川柳がそろいました。

ちなみに私は「五月晴れ 心も上がる こいのぼり」でした。

9月の合宿でなぜ五月晴れチョイスをしたのか私にもわかりません。
能天気だったんでしょうね、五月晴れだけに(←うまくない)


色々ありましたが、私が一番印象に残っているのは「はないちもんめ」

2つのチームに分かれて、相手チームから互いに1人を指名する。
指名された人同士でじゃんけんして負けたら相手チームに移動。
これを繰り返して、相手チームを0人にする遊びです。

小学校の時に女子がよくやってた記憶があります。
それを本気でやってました。

今思うと「何やってんだ…俺…」ですが、その時は楽しかったんでOKです。
ちなみになぜかわからないけど、両隣の男とずっと恋人繋ぎしてました。

熱い中に熱い手のつなぎ方をして熱く動き回る。

バッカじゃなかろうかwww

記憶を辿ると楽しかった思い出。
しかし、文にすると全くもって伝えられない。
まぁ、記録より記憶と言うことで。

(文・SEI)

[2011/09/21 21:43] | イベント関係
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はい、宝塚歌劇って言うそれはそれは素晴らしい劇団があってですね、そこの公演観に行ってきました!
どうも、ヅカオタのいりやです。
宝塚の公演ってのは基本、芝居とショーの二本立てで
今回は芝居があのレオナルドディカプリオ主演で映画化もされたフランスのアレクサンドル・デュマの小説の舞台化
「仮面の男」でした。
これ、結構、ヅカファンの中では賛否両論あるんですが僕が観た感じ……

賛!!!

すばらしい!!

斬新な場面がたくさんあって全く飽きない!!!観てる間中ニヤニヤが止まらなかった!!
影絵などの視覚効果満載!
宝塚の本公演で、他のミュージカル(ハウトゥーサクシード)をいわば劇団☆新感線のネタもののようにパロディにするってのは元ネタ分からない人にはポカーンやけどファンにはもう、ねぇ!
しかも夏にこの雪組でハウトゥーサクシードを梅田芸術劇場で上演してて、その中でナレーター役をやってたまっつさんこと未凉亜希さんが「努力しないで無銭飲食する方法」(ハウトゥーサクシードでは「努力しないで出世する方法」を読みながらせり上がってくる訳ですよ!ハウトゥーサクシードで夏にちょう盛り上がった僕としてはもうほんとたまらなくってですねぇ……演出の児玉先生最高すぎます!
まぁ、こんなコアな話はいくらでも出てくるとは思うんですけど、ちょっとおいといて、

僕、休憩時間に一人でうろうろして(観劇は基本一人なので。彼女もいないし。募集中!(笑))周りのファンの人達が劇の感想などをしゃべってはるのを 盗み聞きするのが 自然に耳に入れるのが好きなのですがそれを聞いてるとどうやらこんな時代の普通につくればいい話に、おちゃらけを入れるなんて許せない、といったような意見がちらほら。

宝塚だからありでしょ!

と言いたい!
宝塚は「老若男女誰もが楽しめる国民劇」が根本にあって、この作品のもってるシリアスで重厚なイメージをいい意味でぶちこわした児玉先生、最高すぎるでしょ、と、おもったわけです。でも、誰もが楽しめる、という点ではハウトゥーパロディはヅカファン限定になっちゃうんだけど…(笑)

で、長々となっちゃいましたがショーの方
「ROYAL STRAIGHT FLASH!!」
これ、はじまる三分前にテンションがあがる出来事が起こりました。
今日は一階席の一番後ろで観ていたのですが、立ち見のとこにギリギリなのにずっとブラブラしてる人がいて早く座ったらいいのにとか思ってパッとみるとなんと……
このショーの演出の齋藤先生が!!!
しかも!
僕の座ってるブロックの列の真反対にご着席!
つまり同じ列で観れた訳です。
すいません、どんな感じで観てはるのかちょっと気になって開演中もちらちらみてました(笑)
んで、その齋藤先生がつくったショー、忙しいのなんの!展開早い早い。双眼鏡で誰かを追ってたらいつの間にか次の場面、みたいな。
つまり
これは何回か観なあかん!、と。
あ、このショーで思わず爆笑してしまったのが二場面。ヲタ芸っていうんかな?なんか合いの手みたいなのを入れるのと、戦隊もの!?って場面。

まぁ、芝居、ショーどちらも宝塚ってこんなことまでやるっちゃうの!?が詰まった感じだと思います。是非、宝塚を観た事のない人とかに観ていただきたいです。
宝塚大劇場では10月3日までやってますよ ( ̄一* ̄)b

ところで、児玉先生がパンフのなかで素晴らしい事を描いていたので紹介。
「舞台には現実的な制約はあるけれど、想像力=Imaginationには制約も限界もない」
いや、まさしく。そういう事が言える舞台を創りたいものですなぁ(;´Д`A ```

まぁ、とりあえず、
FMS派手にいくぜ!!


……


( ̄ω ̄;)


滑った感じになりますがこれはですね、パンフの中で齋藤先生が「雪組派手にいくぜ!」っていうのを今やってる戦隊ものから引用して使ってて…だから、その…使ってみました……

はい、初めてこのブログに書き込むのに長々と幼稚なうざい文章をかいてしまいすいません。
是非ヅカ観に行きましょう。

(文 いりや)

[2011/09/17 02:21] | 観劇日記
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♪明日は明日の風が吹いていた時代の澄みきった星がきれいな冬のある日のこと♪

ブログをご覧のみなさんは、何の曲かご存じですか!?
これは、サウンドスケジュールのピーターパンシンドロームという曲の一部分です。

この曲とエクスクラは非常にご縁がある!
それは、練習を始める前にアップをします。
その時に流れているのがこの曲!!

しかも
ぼくら08年生は、この曲を舞台化できればなーみたいな勢いで
もう数年前のある冬の日に…

新入生単独公演をやってしまったのです(笑)
今となっては当時の上回生の器のでかさったら!

すごいなぁぁぁ

この一言。


ちなみに公演での作品は
あえなくサウスケとは関係のない方向の作品に(涙)

あの時の残念感があるから
個人的にはサヨナラ公演は、青臭いもんをしたい!


思う時も(汗)

なにはともあれ
明日は明日と割り切って今日を全力で生きるのは
大学生の特権だと思う。
この特権を使える

最後の年に
最高の仲間と
最良の公演を

できれば…。いいね!!


さて寝よう。
(文かっぱ)

[2011/09/13 02:31] | 練習日記
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観劇日記というよりは、ただの小学生レベルの感想文になることでしょうが、そこはご愛嬌で。

タイトルにあるように

大阪大学劇団六風館 うつせみ公演
「それでも地球は回っている」


へ行ってきました。

ものすごく簡単に言うと、戦時中のドイツをメインに科学者たちの苦悩を表現した作品。

感想を一言で言えば「気持ち悪かった」

気持ち悪いというのは別に悪い意味ではなく、良い意味で。

戦争を取り扱っているなら気持ち悪いくらいが良いんじゃないかなと、なんとなく感じたわけです。



戦争の描写を通じて
「おもしれぇ~」
とか
「かっこい~」
と感じてしまったら

「なんだかなぁ…」

な気分なわけですよ。



逆に
「戦争イラネ」
とか
「やだー」
と思わせたら勝ちな感じですよ。

作り手側がこんな考えを持ってたかどうかは別として、そういう意味では今回の作品は気持ち悪いと思えて良かったんじゃないかなと思いました。
少なくとも私は良かった。



はい、こんな意味不明な感想ですよ。
ダメダメですよ。
ごめんなさいですよ。

(文・SEI)

[2011/09/12 23:01] | 観劇日記
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あの日から
もう1年…。

月日が流れるのは早いものです!
秋の月の下で「雨と夢のあとに」を見た

あの日
あの時

何かの衝動に駆られ
そのままエクスクラの練習に行ったのを
いまだに覚えている…。


こう考えてみると
自由劇場がないと
エクスクラを…

エクスクラがないと
自由劇場を…


いわば相互補完のように両方楽しめた。

自劇があってよかった。
自劇と出会ってよかった。
自劇を見てよかった。

そう思える延長線上に
演劇と出会えてよかったと思えるから自由劇場は好き。

公演の感想を書くまでもない。
感想を書けば陳腐な言葉の羅列で終わる。

自由劇場を見て一番言いたいことは

「とりあえず見ろ!」

この一言。

確かに演劇としてはアドリブと本来のセリフが入り混じって
見てられない部分もあり、おすすめはできない。

ただ
学生演劇
その
実力と底力は
計り知れない。

そして
最後に
もう一言。
「とりあえず感じろ!」


文かっぱ

[2011/09/12 21:37] | 観劇日記
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もう昨日になったけどなかなかハードな一日やったかなぁ?
とりあえずいろんな公演に顔だしてサヨナラ公演を売り込もう!!ってことで
神戸大学演劇部 自由劇場さんと大阪大学演劇部 六風館さんの
公演に突撃!!

六風館さんは大阪で自由劇場さんは神戸(笑)
なにがかわいそうって4年ばっかりの中に1人だけ下回生が居ること(;゚Д゚)

やー。
うー。
申し訳ない!!けど楽しかった♪
んで宴のあと↑↑
宴のあと


文・写真かっぱ

[2011/09/12 05:31] | 制作日記
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少し前の制作日記になりますが
公演の本格始動の前に軽く挨拶回りをしてきました♪

その行き先は
ぼくがたつの市わくわく市民劇場やわくわくプロジェクトでお世話になっている
姫路市内の楽器店とステージ音響のエムズサウンドさん!!

エムズサウンドさん外観


お店に行くのは初めてで緊張しましたが
店長さんの温かい笑顔とお話で大いに盛り上がりました♪

ちなみに音楽好きの演出いりーによると
なかなか品揃えが面白いらしい…

お近くを通られたらぜひ!!
エムズサウンドさんのホームページは「こちら


文・写真かっぱ

[2011/09/09 01:42] | 制作日記
トラックバック:(0) |
数あるブログ、ホームページからこのページをご覧いただきありがとうございます!!
このページは、劇団EXCLAMATION08年入部生 さようなら公演のブログです。

演劇の裏の裏までズイズイと余すところなく紹介できればと思っております。

ツイッターにおいてもつぶやいていますのでぜひご覧ください!
ツイッターは「こちら


文かっぱ

[2011/09/09 01:09] | メンバー紹介など
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